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■婦人雑誌「MISS[ミス]」3月号で米倉涼子さんがグレステン包丁を使って料理を作っていました。

婦人雑誌「MISS[ミス]」の2007年3月号で、グレステン包丁を使って美味しそうなお料理を作っている米倉涼子さんがいました。












米倉涼子さんは日本料理店「日本橋ゆかり」の野永喜三夫さんからグレステン包丁をプレゼントされて以来、「もうこの包丁なしではお料理なんてできない」と言ってくれるほどのグレステン包丁ファンになったみたいです。

米倉涼子さん、グレステン包丁を可愛がってくれて有り難うございます。





■グレステン包丁ご愛用者の茂出木雅章・茂出木浩司シェフが
「たいめいけん」の味へのこだわりを一冊にまとめました。


東京・日本橋「たいめいけん」は、初代・茂出木護さんが昭和6年に創業した洋食屋さん。多くの洋食ファンに愛されて75周年を迎えました。現在は三代目の浩司さんが厨房で腕を振るって伝統の味を守りつつ、新しい味を生み出しています。その三代目が作った料理レシピに、二代目の雅章さんが解説を加えた形で「たいめいけん」の味へのこだわりを一冊にまとめました。




「たいめいけん」の名物料理であるオムライスをはじめ、ハンバーグステーキやエビフライなどの定番人気料理を自宅で再現するためのレシピなどが満載。

定価2,268円 (本体2.100円)  世界文化社

書店にて好評発売中!!




「Begin 12月号(No.193)」に
グレステン・牛刀(Mシリーズ)が紹介されました。


●説明文

一流の料理人が挙って愛用
鋭い切れ味が持続する包丁


 料理ができる男はセクシーな男。とある女性の言葉です。逆に、料理ひとつも作れない男には「何もできない能なし」のレッテルを貼りたくなるそうだ。だったら料理センスに自信が無くても、一目置かれる調理器具くらいは用意しとけ。
グレステンの包丁はとにかく切れ味抜群で、長期間持続することでプロも絶賛する存在。オールステンレスの見た目もプロっぽくてかっこいいし、見せても切っても効果絶大の包丁なのだ。

切れ味

 世界中のプロが愛用するグレステンの包丁、刃表面のくぼみは切った食材を刃離れさせるための工夫。独自のハイカーボンステンレス鋼が素晴らしい切れ味を持続すると評判で、
料理人から絶大な支持を得ている。一般家庭なら年1〜2回研ぐだけで十分とのこと。雑菌などがつきにくい清潔なオールステンレスというところも魅力。

世界文化社発行 ビギン12月号No.193より。





日経ホーム出版社から毎月1回1日発行の流行情報誌「日経トレンディ」の9月号で「プロ使用商品で先を行く」コーナーにてグレステン・ぺティナイフ(ステンレスハンドルタイプ)が紹介されました。



●説明文
 「硬度の高いグレステン鋼を使用、特殊熱処理で、耐久性と切れ味の安定性が向上。豚肉の塊もほとんど力を入れずに切れた。柄がステンレスでできており、刃より高い位置にあるのが特徴。まな板に手が付かないため、手が疲れにくい。業務用では主に食材の細かな切り分けなどに使うが、家庭なら万能に使えそう。」


2000年11月20日 世界文化社発行の「Bigin2001年度版 ブランド辞典」グレステンが記載されました!

THE PROFESSIONAL USE BRAND
知る人ぞ知る
プロ御用達の逸品
ブランド図鑑

 世間一般的にはあまり有名じゃない。というより、ほとんど知られていないかもしれない。だけど、その道のプロからは、偉大な信頼を寄せられている---そんなブランド。実質本位で選ばれた本当の意味での逸品とは、こういうものをいうのではないか。
 ここではそんな゛違いのわかる人達″が自信を持ってお勧めするこだわりのグランドを紹介しよう!

 料理人の世界、特に西洋料理の分野で偉大な支持を集めているのが、グレステンの包丁。東京・虎ノ門にある名門ホテル「ホテル・オークラ」の取締役調理部長であり、料理人暦40年の大ベテラン、根岸規雄さんもグレステンを愛用している。
 「まず、耐久性の良さをしっかりとした造りが魅力。とにかく切れ味がいつまでも持続するんです。それから、表面にくぼみが並んだ、刃の特殊な形状もポイントでしょう。これにより、魚や肉を薄くスライスしたり、野菜を刻んだりしたとき、刃離れが非常にいいんです。普通の包丁だと、刃に切ったものが張り付いたりしますが、それがほとんどありません。」 若い料理人たちは、自分の包丁ケースにグレステンを一通り揃えるのがゆめだったりするとか。こうなると、もはや伝説のほうちょうだな。

 「外国人のシェフが日本に来てグレステンの使い心地を知り、わざわざ買って帰るなんてこともあるくらいなんですよ」
 ホテルオークラの厨房でも、メインで使われている包丁はグレステンだそうだ。「我々は、日常的に包丁を握り、宴会などがあれば何百人という単位の素材を切っていく。そこで求められてるのは、精度とスピード。要はリズムを乱さない包丁が必要になる。その点、グレステンは安定感のある重さがあって、それでいて刃がほどよくしなやかで柔軟性に富んでいる。手にピタッとハマる使い勝手のよさは、何物にも代え難いですよね(笑)」

 う〜む、料理オンチの彼女にもこの包丁を持たせば、少しは味がよくなる・・・・かも!?

世界文化社発行 ビギン1月号臨時増刊より




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